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第7回 HYDRO ハイドロ・ステップアップ 【終了】

講習会コード:S-HYDRO 7

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ハードコアのHydoro-Tone、ソフトコアのAqua-Logix

抵抗具。どこがどう違うか。

<アクアロジックへのシフトプラン>

水の4つの特性(浮力・水圧・抵抗・温度)を活用した①上体、②中体、③下体、④上下体へアプローチとスキルアップ。HYDRO-TONE Logo

|浅井貴子|阿部治子|吉田賢一|原 恵|

(敬称略/順不同)

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アクア コース概要

継続教育点 AEA/ATRI/WATSU 各3.0点づつ

日 程 2016年11月6日(日)
※第110回MFA/CPR講習会と同時併行開催
会 場
オンワード総合研究所
(横浜市都筑区)
受講費用 HYDRO認定者 ¥14,800(税込み) 
AEA/ATRI/WATSU認定者 ¥17,390(〃)
AiChi認定者¥18,680(〃)
一般¥21,280(〃)
※昼食1回付き
定 員 25名


[ コメント ]

  1. member より:

    第7回ステップアップハイドロを受講された方からのご意見・ご希望・感想

    ●浅井さんのレッスンはヒントが沢山でした。
     阿部さんの動きのポイント、見方 気づきがありました。
     少し寒く感じましたが、アクアロジックは装着しやすいが、抵抗が少なく物足りなく感じた。
     体幹の使い方、難しい、(感じられなかった)吉田さんの音楽ありのレッスンを受けたかったです。
    ●ハイドロの生産がなくなっても、ステップアップ講習会は定期的に開催してほしい
    ●今回はハイドロがなくなる・・・ということで、今後どうしたらよいのか考えなくてはならないと思い
     参加しました。最高と言われていたものから、さらに上を行くものなのか??すぐ切り替えられるも のではありません。購入の切り替えも同じく・・・とても難しいので。
    ●グループレッスンを担当しているので、浅井先生のお話、実技がとても良かったです。
     益々、ハイドロの効果が引き出せそうです。ハイドロはなくなりそうですが、まだレッスンは行いま すので勉強会のようなものはやって欲しいと願っています。
    ●いつも、いつも講習会に参加するたびに”本当に来てよかった!”と思います。
     ハイドロがなくなってしまうのは本当に残念なことですが、アクアロジックに力を入れていくという ことでこれからに注目しながら楽しみにしています。
     これかもどうぞ宜しくお願い致します。
    ●一日熱い講習、ありがとうございました。ハイドロトーンのパーソナルレッスンにまだ不安はあります が、今後も相談させて頂きながら進めていきます。
    ●アクアロジックのダンスをやっていただきたかった。
    ●自分のレッスンに有用な講習会となりました。ありがとうございます。
    ●ロジックの時間がもう少し長くてもよかったです。
    ●普段レッスンを行っていないので、動かし方などとても勉強になりました。
     アクアロジックも使用してみてどんな器具わかったので、良かったです。
     今後もこのような勉強かいがあると嬉しいです。
    ●今回は新しいギア(アクアロジック)も体感できるということで参加させて頂きました。
     ハイドロトーン同様、アクアロジックの良さもレッスンで伝えていけたらと思います。
    ●講師としてシェアして下さった先生方の情熱が本当に素晴らしい一日でした。
    AD研

  2. Aqua Dynamics Institute より:

    今野 純

    西洋のボートは「櫂」(paddle)。和船は「櫓」(scull)。水を漕ぐと言っても、櫂と櫓とでは推進力を得る方法に違いがあります。これとよく似ているのがハイドロトーンとアクアロジックの違いです。ハイドロトーンはパドル(櫂)。アクアロジックはスカール(櫓)。いづれも優れたアクアギア。が、一長一短。どうすれば長所を引き出せるか。どのように使用すれば最も効果的なのか。知恵の見せ所です。

  3. Aqua Dynamics Institute より:

    今野 純

    何事も長所と短所がありますネ。長所と思っていた事が意外にも短所だったり…そんな事がよくありますネ。

    用具だった同じことです。見方によってどうにでも見える。どう見るか…どう見たいか…がポイント。短所をカバーするより、長所を伸ばす。どうすれば長所を引き出せるか。知識だけではダメ。知恵が必要です。そんなことを学びました。

  4. Aqua Dynamics Institute より:

    浅井 貴子

    今日はステップアップハイドロ講習会
    今までのハイドロ講習会の中でもある意味分岐点になる講習会でした。
    つたない講義や実技にもかかわらず、マニアの指導者の皆さんのお陰で無事に終えることが出来ました。この様な機会を与えてくださいました、アクアダイナミクス研究所、今野先生、原先生、スタッフの皆様有難うございました。

    【facebookより転載】

  5. Aqua Dynamics Institute より:

    AQUA BLUE of T

    TSUBOIです。歴史あるツール/ハイドロトーンと新しいツール/アクアロジックのスキルアップ研修(アクアダイナミクス研究所 開催)に参加してきました。

    それぞれの講師陣のプレゼンテーションが丁寧で心ある内容でしたので、さらにハイドロトーンが好きになり、またアクアロジックに興味を持ちました。

    すでに製造を打ち切った貴重品ハイドロトーンの、その価値(水の層流を最大限に活用)を「やはりこれに勝るものは無い」と皆様が大切に扱うように私は努めたいし、指導力を発揮したいと思います。
    そして、アクアロジックはハイドロトーンが作れないモーション(水の乱流を最大限に活用)を「今後の展開が楽しみ」と皆様が期待されるように行動出来ると良いですね。

    人がトレーニングをする目的は
    ・心肺機能を高めるため
    ・動作可動域を高めるため
    ・足腰を鍛え能力を高めるため

    重力のある地球上では、これらのトレーニングは1つ1つ分けてトレーニングを実施しなければ効果が出ませんし危ないです。

    オールインワン…水中で抵抗具を活用することが地球上で唯一、一度に効果が出る!と言う今野先生の話は、いつも説得力があり、今回も納得できる内容でした。

    効果的な運動処方をますます学習し、多くの皆様に結果を出せるように頑張りまーす。
    (((o(*゚▽゚*)o)))♡
    本日、お会いできた全ての皆様、ありがとうございました!

    【facebookより転載】

  6. Aqua Dynamics Institute より:

    中野 直子

    〜〜言葉に現れない本質の部分♪〜〜
    30年愛好され、これから!という時に、日本での販売停止という情報が流れたハイドロトーン。その効果を、愛するほど、残念な思いが募っていた。

    アクアダイナミックス研究所の、ハイドロトーンステップアップ講習会に参加して、その真意を聞く事ができた。

    今野先生の、長年築かれてきた信頼関係だからこそ、尽力されて、今に至る過程を聴きました。また、今まで愛好し、広めて来られた同志の皆さまが真剣に受け取る。

    私は、今ある状況を今からの為に活かしたい。
    来て良かった!
    皆さまに会えて、良かった❣️

    【facebookより転載】

  7. Aqua Dynamics Institute より:

    太田 藍

    アクアロジック体験会に参加させて頂きました。

    これからの日本のアクアの幅を広げてくれるツールだと感じました。

    アクアロジックに触れてみて…
    ★低体力者でも安心してエクササイズ可能
    ★切り返しがスムーズ
    ★思った以上の三次元抵抗
    ★抵抗がしっかりかかるのに、スピーディーに動ける
    ★足首が動く為、筋肉の連動がスムーズ
    ★面の使い方次第でエクササイズの幅が広がる
    ★ターゲットとする筋肉にフォーカスしやすい

    阿部先生が最後5分、リードしてくださいました。
    5分動いただけで心拍数、筋温が上昇!!

    様々な可能性を感じたアクアロジックでした。

    【facebookより転載】

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